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知育玩具~赤ちゃんの知育玩具【プーさんの指先知育いっぱいできた】のレビュー

知育玩具プーさん

赤ちゃんのプレゼントって本当にたくさんあって迷ってしまいますね。

サプライズでプレゼントしても、いらないと言われるととても悲しいです。

ということで、知育玩具ならばママは喜んでくれるだろうと、知育玩具を贈ることに決めました。
知育玩具の中であれこれ迷って【プーさんの指先知育いっぱいできた】を見つけました。

知育玩具がたくさんある中でどうして【プーさんの指先知育いっぱいできた】に決めたかというお話です。

赤ちゃんの知育玩具はいつから必要?

人間の脳は生まれた直後から3、4歳くらいまでに急速に成長するといいます。

ですので、生後すぐから1歳くらいまでに色々な刺激を与えてあげるのは赤ちゃんの脳の成長にとてもいいといわれています。

知育玩具を使えば、自然と手を使ったり身体を動かしたりすることができるので、早いうちから遊ばせてあげるとよいと思います。

【新生児~3ヶ月】

この時期はまだおねんねですので。
吊り下げるタイプが一般的です。赤ちゃんは見てないようですが少しは見てるんですね。

右の画像のようなおもちゃは
おねんねでも楽しめて
長く遊べます

【3~6ヶ月】

物をつかめるようになったら、つかんで触って音の出るおもちゃで遊べるようになってきます。
視力はまだ弱いのでカラフルなおもちゃを喜ぶようです。

【6~8ヶ月以降】

6~8ヶ月くらいになって、お座りができ、両手が使えるようになると、ようやく長く使える、いわゆる知育玩具が扱えるようになってきます。

この時期も脳がどんどん発達しているので、興味を引いていっぱい触れる知育玩具の出番です。

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赤ちゃんの知育玩具の選び方

なんと言っても赤ちゃんが使う物なので、特に気にしたいのは安全性清潔性です。
舐めたり口に入れたりすることが多いので、素材には特に気をつけたいものです。
小さいパーツがとれて飲み込んでしまう心配がないか、尖っていたりしないかなど。
赤ちゃんが小さいうちは、はずして洗ったり、拭いたり清潔に使える物がいいですね。

私は、日本玩具協会の認定した玩具安全マーク〈STマーク〉があることを確認しています。このマークは「注意深く作られた安全に使用できるおもちゃ」であることを示しています。

知育玩具【プーさんゆびさき知育 いっぱいできた】でできること

知育玩具いっぱいできた

上にいるプーさんと横の6面の中に23種類の遊びができるようになっていて指先の発達を促します。

8か月頃~3歳頃まで長く遊べます。
・プーさんが絵本の内容をはなしてくれます。色・形・音を楽覚えられます。
・絵本の内容と遊ぶ面のおもちゃが連動しています。にんじんやキャベツ等が実際の生活の体験むすびつきます。
・プーさんのおしゃべり・曲・楽しい音が全部でたっぷり74種入っています。
・遊びながら覚える英語が入っています。

【7つの面】
(1)プーさんのおしゃべり絵本面
(2)音遊び面(メロディ4曲 ABCのうた・むすんでひらいて他)
(3)かたちあわせ面(まる・さんかく・しかくの出し入れ等)
(4)ギア・ブロックはめあわせ面(お花のぐるぐるギア、ブロックのかたはめ遊び)
(5)森の時計面(時計くるくる針遊び・かくれんぼだあれ?)
(6)ハニーポットのシラトル面(ハニーポットのラトル・プーかくれんぼ)
(7)つまんでお野菜面(ひっぱりにんじん・キャベツごろん・でこぼこかぼちゃ)

知育玩具【プーさんの指先知育いっぱいできた】のオススメポイント


いちばん気になったのが製品の安全性でした。
なんでも口に入れたり舐めたりしてしまう赤ちゃんには、できる限り安全安心なおもちゃを選びたいと思いました。

生産国が気になったので、日本製の物はないかと探したのですがなかなかなくて、このプーさんはタカラトミーの製品で製造国はタイでした。私的には合格ポイントです!

赤ちゃんは8か月だったのですが、この頃の知育玩具は、触れたり、たたいたり、つまんだり、回したり、できるだけ色々な指使いができる物を選びたいと思いました。

触ることによって、色々な音が出るところもいいです。

英語もはいっているそうですが、1歳前なのでまだまだ必要ありませんが、これから長く使っていける予感がしています。

お誕生日やクリスマスなどに、価格的にも、おばあちゃんからのプレゼントとしてはちょうどいいと思います。

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